クリニック~駅間の送迎を始めました!

投稿日:2018年7月2日

カテゴリ:矯正 院長ブログ

送迎つき歯科医院

当院までは最寄り駅からバスを利用してという交通利便がとても悪い状態です。しかし、それでも非常に多くの矯正患者様が遠方からいらして頂いていおります。クリニック新設に伴う改革の一部として既存の患者様にご利用していただくべく7月から矯正治療の患者様を対象に、むらおか歯科矯正歯科クリニックと「市川駅」「本八幡駅」「市川大野駅」間の送迎を始めることとなりました。

ご利用には予約が必要です。利用料金はもちろん無料です。お子様1人でのご乗車はできませんので必ず保護者の方がご一緒にご乗車ください。10名定員ですのでご家族でもご乗車できます。

また、一人の専属のドライバーさんに送迎していただくためまずは矯正治療の患者様のみをご送迎の対象とさせていただきます。よろしくお願い致します。

車送迎つき歯科医院

市川駅から車送迎つき歯科医院

本八幡駅から車送迎つき歯科医院

市川大野駅から車送迎つき歯科医院

仮設医院へのご案内

投稿日:2018年5月21日

カテゴリ:矯正 院長ブログ

医院建て替えにともなう仮設医院のご案内

新クリニックは現クリニックの場所での建て替えとなります。それに伴い建設期間中は仮設での診療となるため、仮設への通院となります。ご面倒ご足労をお掛け致しますが何卒ご理解ご容赦頂けますようよろしくお願い致します。

> 仮設診療期間(予定) :平成30年4月~9月
> 新クリニック開院日(予定): 平成30年11月

尚、仮設クリニックへは現クリニックから徒歩3分250mの距離にあります。仮設近隣に駐車場をご用意致しましたが既存のむらおか歯科の駐車場もご利用になれます。仮設近隣の駐車場の場所詳細は、大変恐縮ですが受付に置いてあります仮設駐車場地図にてご確認ください。

> 仮設クリニック住所:市川市宮久保1-15-5 (Y‘ん不動産さん隣、お蕎麦屋の長寿庵さん斜め前)

▼地図の赤いマークが仮設クリックの位置になります。現在のむらおか歯科矯正歯科クリニックから徒歩3分です。

電話番号に変更はございません。0473726645

何かご不明な点等がございましたらお気軽にスタッフにお尋ね下さい。

本日から診療開始です!

投稿日:2018年4月4日

カテゴリ:院長ブログ

いよいよ明日からです。

投稿日:2018年4月3日

カテゴリ:院長ブログ

患者様方には沢山のご迷惑、ご不憫をお掛け致しました。

明日の午後から約半年間、仮設での診療が始まります。

よろしくお願い致します。

マウスピース矯正の講演を行いました。

投稿日:2018年4月2日

カテゴリ:矯正

4月1日日曜日 東京大学にてマウスピース矯正の講演を行いました。

当日は50名を超える歯科医師の先生にお集まり頂きどのようにマウスピース矯正を導入して臨床で応用していくのかをお話させて頂きました。

医院引越し作業開始しました。

投稿日:2018年4月2日

カテゴリ:院長ブログ

仮設への引越し作業を開始しました。

患者様皆様にはご迷惑をお掛け致します。

通常診療は4月4日水曜日午後からとなります。

よろしくお願い申し上げます。

 

THE JAPAN TIMES に掲載されました。

投稿日:2018年1月19日

カテゴリ:矯正

世界三大新聞のうちの1つ 『 THE JAPAN TIMES (2018年1月19日(金))』 に掲載されました。

▼画像クリックすると掲載記事が拡大表示されます。日本語訳は下記に記載しますので、ぜひご覧ください。

-----------------▼日本語訳▼------------------

「患者に幅広い歯科治療を提供するクリニック」

むらおか歯科医院は千葉県市川市の中でも決して便利な場所にあるわけではないにもかかわらず、常に混雑している。2002年に矯正歯科医である小林英範医師が勤務するようになって以来、かつては高齢者中心であった来院者の年齢層が子どもへと徐々に移りつつある。

むらおか歯科医院の院長であり、小林医師の義父でもある村岡秀明医師は義歯のスペシャリストである。そこで、1980年に歯科医院が開業してから最初の22年は自ずと患者に占める高齢者の割合が高くなっていた。

治療の対象となる患者の年齢層に大幅な差があることから、勤務を開始した当初は小林医師にとって全く新たに歯科医院を開業するも同然の状態であった。最初の1年は数名しか新たな患者が来なかったと小林医師は当時を振り返る。

現在では月に数十名の新規の患者が来院するまでになった。「私の歯科矯正治療のことで医院が知られるようになるまで色々な方法を試みるのは、私にとって大変でしたが、やりがいもありました。」と彼は話す。

むらおか歯科医院で現在のような多くの患者の診察をするようになる以前、小林医師はほとんどの時間をフリーランスの矯正歯科医として過ごしてきた。「私は契約医として十数軒の歯科医院で勤務していました。」と彼は言う。

診察のために週に1日ずつ各診療所を訪れた。午前はあちら、午後はこちらというように、治療道具をスーツケースに詰め、車で渡り歩いた。

長期に渡る治療期間中、患者が医師の診察を頻繁に受ける必要はない。そのため、各診療所で週1日勤務をするという方法が成立していた。

現在はむらおか歯科医院で多くの患者を担当しているため、以前ほどあちらこちらの診療所で診察を行うことは出来ないが、今でも遠方で彼の助けを必要とする患者のために他の診療所に出向いて診療を行っている。

「フリーランスという働き方も楽しかったのですが、地元市川の地域医療に貢献できることを大変誇りに思っています。」と彼は言う。

日本の平均寿命は80歳を超えている。「今の子供たちの世代が大人になるころには平均寿命はもっと長くなっているでしょう。そういった次世代の人々には健康に年を取ってほしいと願っています。」と小林医師。

歯を失うと、人は自分の歯で食べ物を噛むことの満足感を失う。食事は人の楽しみと健康を司る。「歯を失うことは認知症のリスクを高めるという研究結果もあります。」と彼は言う。

自身の歯を健康で且つ使用できる状態で維持するために、虫歯予防と歯列矯正は歯科治療の中心となっている。

小林医師によると、歯並びが悪ければ自分では完璧に歯を磨いたつもりでもおそらく歯の表面の半分かそれ以上を磨き残している場合があるそうだ。

「歯並びが悪い人は、上下の歯がうまく噛み合わないために、無意識に鼻ではなく口で呼吸をしています。」と彼は言う。

口呼吸は、乾燥によりバクテリアが繁殖しやすくなることによって引き起こされる歯周病のリスクを高めるドライマウスの要因となる。

また、歯並びが悪いことは顎関節症や歯ぎしりの要因にもなる。「顎は4つの筋肉に囲まれており、歯並びによってそれらの筋肉が不規則で不均衡な動きを続けると頭痛や首こり、肩こりを引き起こすこともあります。」と小林医師は説明する。

患者自身も気づいていないような姿勢や咀嚼パターンといった癖を見つけ出すのが矯正歯科医の役割であると小林医師は考えている。「そこから患者さん一人ひとりに合った治療法を見つけるのです。」と彼は言う。

一般的な矯正器具の他にもマウスピースや歯の裏に取り付けるタイプの器具といった様々な矯正器具がある。「患者さんに良い結果が出て初めて私の治療が正しかったということがわかります。」と彼は言う。

患者に対しより良いサービスを提供できるよう、むらおか歯科医院では今年の4月に医院の改装を行う。「大都市では豪華な雰囲気のクリニックにする傾向がありますが、私は義父が38年間大事にしてきた暖かくフレンドリーな雰囲気を残したものにしたいと考えています。」と小林医師。

10月に新装オープンするクリニックでは、家族の誰かの診察をみんなで待つことができるようなゆとりを持たせたファミリールームを1階に2部屋設ける。2階部分は個室の診療スペースが設置される。どの部屋も最新鋭の設備が装備される。また、日曜日も診療を行う。「私の治療が長い目で見て地域の人々の健康的な人生を送ることの役に立てればと思っています。」と彼は言う。

掲載日のお知らせ

投稿日:2018年1月10日

カテゴリ:院長ブログ

年末にインタビューを受けました The Japan times の掲載日が決まりました。

平成30年1月19日金曜日です。

駅で購入できると思います。よろしければご覧ください。

THE JAPAN TIMES からインタビューを受けました。

投稿日:2017年12月24日

カテゴリ:矯正

世界三大新聞 Newyork times , London times , Japan times のひとつの Japan times からこれまでの矯正治療における功績から矯正医 小林がインタビューを受けました。

掲載はH30年1月の予定です。

放送日が変更になりました。

投稿日:2017年6月16日

カテゴリ:院長ブログ

「シゴト手帖」放送が6月24日(土)20:30〜 に変更となりました。

よろしくお願い致します。

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